愛知県出身、我らがドラゴンズの大型新人
浅尾拓也選手を応援しましょう!!
ごはち亭ではお客様限定の
浅尾拓也選手のファンクラブを結成いたしました。
ご本人承認済み!
ファンクラブメンバー募集中!
詳細はごはち亭3251-7758まで。
また、浅尾くんの登板予定日は「浅尾デー」として
ファンクラブメンバーみんなで彼を応援しましょう!
<会員特典>
ファンクラブに入会すると、ファンクラブイベントの優先申込や会報の発行など特典が受けられます。
○会員証の発行、サイン入りお守りのプレゼント
○会報の発行(年4回・不定期発行)
○ファンクラブイベントの優先申込
<会費>
入会金1,000円+年会費4,000円 合計5,000円(税込)
ファンクラブ入会申し込みはこちら●浅尾 拓也(ウィキペディアより)
(あさお たくや、1984年10月22日生まれ)
[来歴・人物]
愛知県知多市出身。愛知県立常滑北高等学校(現・愛知県立常滑高等学校)時代は捕手を務めていたが、2年生の時に投手に転向。高校卒業後、日本福祉大学を経て、2006年のドラフト会議で中日ドラゴンズに3位指名される。ちなみに、指名前は中日以外に指名されたら社会人野球に進むと宣言していた。日本福祉大学第1号のプロ野球選手である。
細身の体から繰り出される、MAX153km/hのストレートと制球力が武器。持ち球はストレートの他に 斜めに落ちるスライダーとフォーク、パーム、シンカーと多彩な変化球も操る。 ドラゴンズの先輩である岩瀬仁紀投手と同じく、幼い頃から大学、プロでの所属チームに至るまで全て愛知県内という、地元中の地元の選手である。
大学生時代、名古屋産業大学との対戦でノーヒットノーランを達成した。今まで地元球団・中日にしか注目されていなかった浅尾だが、これにより、東京ヤクルトや西武ライオンズ、楽天などの複数の球団が注目する格好となった。
日本福祉大学時代に愛知大学野球リーグ1部2部入れ替え戦で、同期入団の清水昭信(名城大学)と投げあい、みごと1部昇格に導いている。
アイドル顔負けの端正なルックスを持つことや、サインや写真撮影の後はなぜか頼まれた側なのにお礼を言うという謙虚な姿勢から、女性人気も非常に高い。また、左耳にピアスの穴が3つ空いているが、これは高校時代に「若気の至り」(本人談)で開けたもので、大学入学後はしていないという。
2007年4月10日の対阪神タイガース戦(甲子園球場)でリリーフし、プロ入り初登板を果たす。これは同年入団の中日選手の中で最初の一軍出場になる。また、4月24日広島東洋カープ戦(ナゴヤドーム)でプロ初勝利を挙げる。
同年5月9日の対広島東洋カープ戦(広島市民球場)で初先発。本塁打を2本打たれるものの、6回を3安打2失点と好投し、プロ2勝目を挙げた。
[プロフィール]
身長・体重:182cm・68kg
投打:右投右打
出身地:愛知県知多市つつじヶ丘
血液型:A
球歴・入団経緯:八幡中学校−常滑北高 - 日本福祉大 - 中日
プロ入り年度・ドラフト順位:2007年ドラフト3位
背番号:41
英語表記:ASAO
年俸:1200万円(2007年)